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新着情報・トピックス

オーストリアのホットニュース、トピックス、サイトの新着・更新情報などをお届けします。また、フェイスブック「オーストリアファンブック」でもホットなニュースを発信しています。

2017.6.28
ウィーン国立歌劇場の2017/2018年プログラムをアップしました。こちら
フォルクスオーパーの2017/2018年プログラムをアップしました。こちら

2017.6.26
ウィーンの2017年9月から2018年6月の音楽シーズンの月間予定表をアップしました。こちら

2017.6.6.
ウィーンの人気スポット、シェーンブルン動物園とドナウタワーの入場券セットができました。大人20.50、子供11ユーロ。大人の料金では700円以上節約できます。

2017.5.31
ウィーンのミュージアム・クオーター(MQ)で行われる夏のフェスティバル「動きの夏」。6月14日のオープニングを飾るのはウィーン交響楽団によるMQ中央中庭の無料野外コンサート。20:30~。メインテーマはクラシック音楽会の最も有名なダンス。オッフェンバックの「カンカン踊り」、ブラームスの「ハンガリー円舞曲第5番」、ビゼーの「カルメン・スイート」、ヨハン・シュトラウスの「こうもり」など。

2017.5.31
シェーンブルン宮廷劇場で2017年6月に開かれるフランス・バロック音楽祭では、フランス17,18世紀のバロックオペラ、コンサート、バレエ、シンポジウムが行われます。オペラは、アンドレ・カンプラ1712年作曲の「イドメネ(イドメネウス)」、初演は6月18日。ウィーンの宮廷では当時、フランスのバロック音楽がよく演奏されていました。フランスのバロック文化とウィーンとの結びつきは強く、モーツァルトやベートーヴェンにも影響を与えました。詳しくは

2017.5.31
6月におけるウィーン国立歌劇場の日本語ガイドツアー日程:
午後3時:1、3、4、6、10、11、13、15、17、19、20、21、23、24、25、27、28、30日
午後3時30分:9日
閉館日:2、7、8、12、14、16、22、26、29日

2017.5.24
ホーフブルク王宮内の世界博物館ウィーン(昔のオーストリア民族博物館)が長年に渡る改修工事が終り、201710月27日に再オープンします。オープニングイベントとして10月25日に英雄広場にてアンドレ・ヘラーのプロデュースによる祭典が開催され、26日は無料入館が可能です。

2017.5.24
オーストリア応用美術・現代美術館の展示作品がグーグル・アートで無料で見られることになりました。

2017.5.24
2017年7月1日からベルヴェデーレ宮殿の美術館の開館時間が変わります。新しい時間は:
上宮: 毎日9:00~18:00、金曜9:00~21:00
下宮、冬の宮殿: 毎日10:00~18:00、金曜10:00~21:00

2017.5.4.
2017年6月2日~9月、ザルツブルク博物館で「アート・ロイヤル-ルーブル博物館から巨匠のグラフィック展」開催。ミケランジェロやルーベンスなどのグラフィック80点が展示されます。詳しくは


2017.5.4.
2017年5 月の 国立国立歌劇場のバックステージの日本語ガイドについてお知らせいたします。
午後 3 時 : 3、4、5、6、8、9、11、12、13、14、17、20、22、23、24、26、27、31日
午後 1 時: 1、2日
閉館日 : 7、10、15、16、18、19、29、30日

2017.4.8.
2017年4月8日~10月14日の火/金/土曜の17時から、ザルツブルクの新レジデンツのクーエンホールにてモーツァルトコンサート開催。詳しくは

2017.4.5.
ウィーンのグルメレストラン、シュタイラレックが世界のベスト50レストランで10位になりました。詳しくは

2017.3.31
ウィーン美術史博物館内のカフェ・レストランでは毎週木曜は18:30~22:00までグルメ料理が楽しめます。月曜以外毎日10~18時オープン。

2017.3.28
2017年6月18日に予定されていた、プラシド・ドミンゴが演出する、ウィーンのアリアンツ・スタジアムで行われる予定だった野外オペラ「アイーダ」は2018年6月9日に延期されることが発表されました。これまでに予約したチケットはそのまま有効です。

2017.3.21
500年以上の歴史を持つウィーン少年合唱団はその独特な教育と合唱の伝統が評価され、UNESCOの無形文化遺産に登録されました。ウィーン少年合唱団についてはこちら

2017.3.6
フォアアールベルク州とチロル州を結ぶアールベルク高速道路(S16号)のアールベルクトンネルは、大幅な改修工事と、安全性を高める避難ルートの追加工事のため、2017年4月24日から10月2日まで閉鎖されます。その期間中はアールベルク峠を通る道路やフェルンパスを通るルートなどをご利用ください。詳しくは

2017.3.2
ウィーンの観光にお得なウィーン・カードは、名前がヴィエナ・シティ・カードと変わりました。さらに、今までのウィーン市交通局の交通機関の利用付きカードの他、2017年4月1日からは、24時間乗り降り自由のホップオン・ホップオフ・バス「Big Bus Vienna」が利用できるカードが増えます。詳しくは

2016.12.3.
ウィーンのミュージアム・クォーター内にあったカフェ・レオポルトは契約が切れ、閉店。新しく入るカフェはアンドレアス・ヴィースミュラーで、2017年5月開店予定。

2016.10.3.
オーストリアの有名な修道院ショップの記事をアップしました。こちら

2016.9.30
ザルツブルクで行われてい「オペラ・イム・ベルク・フェスティバル」のページをアップしました。

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2016.8.29.
ウィーンでは各所で結婚式を挙げられますが、そのうち人気の高かったシェーンブルン宮殿での結婚式は残念ながら会場都合により2017年1月1日よりできなくなります。

2016.7.26.
2017年はオーストリアの母と呼ばれるハプスブルク家の女帝マリア・テレジアの生誕300年。記念行事として2017年3月15日~11月29日まで以下の会場で特別展が開かれます。
- 宮廷馬車博物館(シェーンブルン宮殿敷地内)
- 宮廷家具博物館
- ホーフ宮殿
- ニーダーヴァイデン宮殿

2016.7.26.
2016年9月1日からウィーンカードに24時間が新たに加わります。
24時間 - 13.90ユーロ、48時間 - 21,90ユーロ、72時間 - 24.90ユーロ。

2016.6.13.
ウィーン空港とウィーン市内の地下鉄U3のエアトベルク(Erdberg)駅を結ぶバスが2016年6月15日から運行されます。運行はブラグスライゼン社で所要時間は15分、料金は5ユーロ。空港からはターミナル3のバス停9番から。05:05~22:45の間に14便。チケットはオンラインか、バスターミナル、車内で入手できます。

2016.6.13.
セグウェイをレンタルしてウィーンを見学。レンタル代:一時間29ユーロ。
モーツァルトハウスなど、モーツアルトゆかりの地を巡るツアーや、カフェを巡るツアーなどもあります。一人89ユーロ(所要時間約3.5時間)。詳しくは

2016.6.13.
最新版「ウィーンの優雅なカフェ&お菓子」が世界文化社から出版されました。有名なカフェ・ケーキ店のスィーツが120種類も紹介されていて、この一冊でウィーンの有名なカフェとスイーツ巡りができます!ヨーロッパ伝統菓子の源流であるウィーンのスイーツの秘伝レシピが20種類も公開。

2016.5.9
ウィーンの観光に欠かせないウィーン・カードはウィーンの以下のオーストリア連邦鉄道駅でも購入できるようになりました。
ウィーン空港駅 Flughafen Wien 
ウィーン・フロリヅドルフ駅 Wien Floridsdorf 
ウィーン・フランツ・ヨーゼフ駅 Wien Franz-Josefs-Bahnhof 
ウィーン中央駅 Wien Hauptbahnhof 
ウィーン・ハイリゲンシュタット駅 Wien Heiligenstadt 
ウィーン・リーシング駅 Wien Liesing 
ウィーン・マイドリング駅 Wien Meidling 
ウィーン・ミッテ駅 Wien Mitte 
ウィーン・プラーターシュテルン駅 Wien Praterstern 
ウィーン西駅 Wien Westbahnhof 

ウィーン・カードについては



2015.11.25
芸術の都オーストリアでロマン溢れる中世へタイムスリップ!おすすめ観光スポット15選

2015.10.23
2015年12月13日よりウィーン中央駅は完全に機能し、オーストリア鉄道網のハブステーションとなります。全ての長距離列車はウィーン中央駅に停まることになり、西方面からやってくるレイルジェット、ユーロシティ、ユーロナイトトレインはその日より南・北・東方面への長距離列車に簡単に乗り継ぐことができます。これにより、ウィーン空港とウィーン中央駅は二時間に一本の直通列車が運行されるようになり、各地への列車の旅が便利になります。

2015.10.6.
レストランやホテル、観光スポットなど、観光局からの新しい「特別なお勧め」記事がアップされました」。詳しくは

2015.8.4.
ウィーンのシュテファンスプラッツの地下で1973年に地下鉄工事の時に発見された1220年/30年頃にできた前期ゴシック様式のヴィルギールチャペルが修復され再び2015年12月12日に見学できるようになります。

2014.10.20
ウィーンの民俗学博物館は2013年4月に世界博物館(Weltmuseum)と名称が変わりましたが、2014年11月3日から2016年末まで、大改装のため休館します。

2014.5.13.
オーストリア国鉄はじめ、各州や都市交通にはシニア料金というのがありますが、適格年齢が2014年1月から変わりました。今まで女性は60歳以上、男性は65歳以上でしたが、一律61歳以上となりました。ただ、この年齢は二年ごとに一歳づつ引き揚げられていきます。2016年1月よりは62歳に、2018年には63歳からとなります。最終的には男女とも65歳以上がシニア料金となるわけです。

 

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