Please choose Language or Country
or

新着情報・トピックス

オーストリアのホットニュース、トピックス、サイトの新着・更新情報などをお届けします。また、フェイスブック「オーストリアファンブック」でもホットなニュースを発信しています。

2016.2.1.
UEFA EURO 2016サッカー欧州選手権(フランスで開催)の試合は、6月10日から7月10日の期間中、ウィーンの市庁舎前広場の大スクリーンで観戦できます。
同じく市庁舎前広場で毎年行われる映画フィルムフェスティバルは7月14日から9月4日まで行われます。

2016.2.1.
2月の ウィーン国立オペラ座での日本語ガイドツアーについてお知らせいたします。
午後3時から -7、8、9、11 、12 、13、18~26、28日
午後3時30分から - 10日
閉館日 -1~6、14~17、27、29日

2016.1.13
2016年祝賀記念の年
皇帝フランツ・ヨーゼフI世 没後100周年
美術史博物館(KHM) 開館125周年
ベルヴェデーレ宮殿 完成から300周年
プリンツ・オイゲン公 没後280周年
ウィーン・プラーター公園 市民開放から250周年
アン・デア・ウィーン劇場がオペラ劇場となってなってから10周年


2016.1.13
アン・デア・ウィーン劇場がオペラ劇場となってから2016年は10周年を迎え、1月13日に「三文オペラ」初演で2016年をスタートさせます。1月17日には昨年引退を表明したニコラウス・アーノンクールの挨拶ビデオを用意し、フィデリオ(レオノール1806年版)がコンサート形式で上演されます。演奏:コンセントゥス・ムジクス・ウィーン、指揮:シュテファン・ゴットフリート。
1月22日には祝賀コンサート「イドメネオ」 詳しくは

2015.1.4.
1月の ウィーン国立オペラ座での日本語ガイドツアーについてお知らせいたします。
午後3時から - 1、2、3、5~9 、14、15、18 、20、22、25~31日
午後3時30分から - 4、19、21日
閉館日 -11~13、16、17、23日 

2015.12.14
2015年12月13日からオーストリアの鉄道網の時刻が変わりました。ウィーン中央駅がハブ駅となったため、オーストリア連邦鉄道(ÖBB)ばかりではなく、ウィーン市内交通など、その他の列車の時刻も変わっています。ご注意ください。austria.info/jp に掲載されている2016年度用時刻表もアップしました。

2015.12.1
12月の ウィーン国立オペラ座での日本語ガイドツアーについてお知らせいたします。
午後3時から - 1、3~7、9~13 、16 、20、22、 23、25、26、 27 、29~31日
午後3時30分から - 2、28日
閉館日 - 8、14、15、17、18、19、21、24日

2015.11.25
芸術の都オーストリアでロマン溢れる中世へタイムスリップ!おすすめ観光スポット15選

2015.11.25
ウィーンの大規模な文化施設、ミュージアム・クオーター(MQ)では2015年11月27日~29日まで、クリスマス・クオーターが開かれ、インテリア、セラミック、ガラス、ファッション、アクセサリーなどの最新のデザイン製品が並びます。
会場:MQ内のOvalhalle, Arena21, Quartier21
金曜14時〜20時、土曜10時〜20時、日曜10時〜19時, 入場無料

2015.11.25
ウィーン美術史美術館 風景画の誕生展が2015年12月19日~2016年3月24日に静岡県立美術館で行われます。詳しくは

2015.11.25
9月中旬以降、運休していたザルツブルク経由ブダペスト/ウィーン-ミュンヘンのEC列車とレイルジェットが11月27日より再開されます。ただ、ミュンヘン行のお客様はザルツブルク中央駅で一旦降りて、管理局のコントロールを受けてミュンヘン行の列車に乗り換えていただくことになります。詳細は(独語)

11月の ウィーン国立オペラ座での日本語ガイドツアーについてお知らせいたします。
午後3時から - 6、7、8、11、12、15、20、21、27、28、30日
午後3時30分から - 9、26日
閉館日 - 2 、3 、4、 5 、10 、13、 14 、16~19 、22~25日

2015.10.23
「ツァーヘルホイリゲパーティー a.day特別企画」
2015年のオーストリアの新酒=ホイリゲのリリースを記念して、ウィーンよりワイングート・ツァーへルの若き醸造責任者アレクサンダー・ツァーヘル氏が来日。

逗子のワインショップ、a.dayの特別企画として11月13日(金)逗子文化プラザ さざなみホールにてホイリゲパーティーが開催されます。

2015年の新酒=ホイリゲ…。ウィーンならではの混植混醸の白ワイン、ゲミシュター・サッツやツヴァイゲルトの赤ワインを味わいませんか?

アレクサンダー・ツァーヘル氏を囲んで楽しい時間を過ごしましょう。
逗子の川上敦氏とその仲間によるオペラも鑑賞します。

日時:2015年11月13日(金)
18:40 開場 19:00 開演
場所:逗子文化プラザ さざなみホール
料金:指定席 ¥5,000
★アレクサンダー・ツァーヘル氏のワイナリー紹介
★2015年 ツァーヘルホイリゲ 赤・白 グラス3杯付
★table a day. 特製オーストリアBOX付
★川上敦氏とその仲間 オペラ(30分)
チケット購入:逗子なぎさ通りワインショップ a day.
お問い合わせ:Tel.046-871-8171(a day.松尾さん)

2015.10.23
オーストリアのクリスマスマーケットの日程を更新しました。詳しくは

2015.10.23
2015年12月13日よりウィーン中央駅は完全に機能し、オーストリア鉄道網のハブステーションとなります。全ての長距離列車はウィーン中央駅に停まることになり、西方面からやってくるレイルジェット、ユーロシティ、ユーロナイトトレインはその日より南・北・東方面への長距離列車に簡単に乗り継ぐことができます。これにより、ウィーン空港とウィーン中央駅は二時間に一本の直通列車が運行されるようになり、各地への列車の旅が便利になります。

2015.10.6.
レストランやホテル、観光スポットなど、観光局からの新しい「特別なお勧め」記事がアップされました」。詳しくは

2015.10.5.
今年のオーストリア各地のクリスマスマーケットの日程はこちらです。

2015.10.1.
10月の ウィーン国立オペラ座での日本語ガイドツアーについてお知らせいたします。
午後3時から - 3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、17、18、19、20、21、22、25、30、31日
午後3時30分から - 2、5日
閉館日 - 1、15.、16、24、27、28、29日

2015.9.25.
「ミュージアムの長い夜」が全国で10月3日(土)の18時から深夜の25時まで行われます。約700の美術館、博物館が参加し、各自治体が発行する共通入場券で参加ミュージアムに入館できます。ミュージアムを巡る深夜バスも運行。無料で利用できます。

2015.9.4.
9月12日、13日の週末はウィーンでは82の建物でオープンハウスとなります。ハウス・ヴィットゲンシュタインやユーゲントシュティール様式の郵便貯金局、宮殿フェルステル、カール・マルクスホーフなど普段では入れないところが見学できます。時間は10時から17時ですが、建物によっては両日は開いていなかったり、ガイドツアーでのみ見学できるなど、制限がありますので各建物のHPをご覧ください。無料。http://www.openhouse-wien.at/de/gebaeude.html

2015.9.3.
9月6日はウィーン国立オペラ座のオープンハウス。14:00~17:30。入場無料。

2015.9.3.
ウィーン少年合唱団の舞踏会が2016年、初めて開催されます。会場はクアサロン。チケット予約は2015年9月15日から。入場券:大人80ユーロ。テーブル席:一人40ユーロ。www.muth.at, http://ball.wsk.atで。

2015.9.3.
2015年9月の ウィーン国立オペラ座での日本語ガイドツアーの日程:

午後3時から: 1、3、4、5、8、9、10、11、12、13、18、19、20、21、22、24、26、27日
午後3時30分:  2、7、17、23、25日
閉館日:  6、14、15.、16、28、29、30日

2015.8.4.
ウィーンのシュテファンスプラッツの地下で1973年に地下鉄工事の時に発見された1220年/30年頃にできた前期ゴシック様式のヴィルギールチャペルが修復され再び2015年12月12日に見学できるようになります。

2015.8.4.
旅行者に便利なウィーンカードはウィーン市交通局のオンラインショップで購入できるようになりました。引換券を提示して現地で現物と小冊子をもらいます。

2015.8.3.
ウィーン国立オペラ座のガイドツアーは8月は毎日、13時と15時から行われます。

2015.7.31.
2015年のウィーンコンツェルトハウスで行われる恒例のクリスマスコンンサートは12月18日、と19日(ガラ)に行われます。ORFオーストリア放送交響楽団、指揮:エルウィン・オルトナー、ウィーン少年合唱団、アンゲリカ・キルヒシュラーガーなどの歌手が出場。

2015.7.6.
毎年恒例のウィーンのレストラン週間は2015年は9月14日から20日。グルメレストランから主要レストランでは、通常よりお得な料金でセットメニューが楽しめます。http://restaurantwoche.wien/

2015.7.6.
2015年9月24日からウィーンのライモント劇場にミュージカル「モーツァルト」が帰ってきます。Oedo Kuipersがモーツァルト大人の役で主演。

2015.7.6.
7月の ウィーン国立オペラ座での日本語ガイドツアーの日程をお知らせいたします。
午後1時: 1~5、7~20、24~31日
午後3時: 1、3、8、10~20、24~31日
閉館日:  21、22、23日
英語とドイツ語によるガイドは閉館日を除いて毎日行われます。
予定が変更される場合もあります。詳しくは、ツァ –入り口の掲示板をご覧下さい。

2015.5.1.
スワロフスキー社が創立されて120年、クリスタルのテーマパーク、クリスタルワールドができて20年を記念し、スワロフスキー・クリスタルワールドが大々的な改装を終え、昨日再オープンしました。さらに魅力的になったクリスタルの世界をぜひご訪問ください。場所はチロル州ワッテンス。インスブルックからシャトルバスも出ています。詳しくは

2015.3.30
ウィーンの美術展の日程の変更:
1.アルベルティーナ美術館で5月から予定していたムンク展は今秋に延期されました。
2.プリンツ・オイゲン冬の宮殿で行われる、「レンブラント - ティツィアン - ベロット。ドレースナー美術館の精神と輝き」展の日程は2015年6月11日~11月8日までになりました。


2015.3.26
ウィーンの交通局のサイトでは、ルート検索の 機能ができました。どこから、どこまでを現地表記の地名や番地をいれると、路線・時刻検索ができます。Aは出発地点,Bは到着地点、abfragenは検索、 jetztは現在時刻、Abfahrtは出発、Ankunftは到着。例えば、ウィーンのシュテファンプラッツ駅からシェーンブルン宮殿駅までといった市 内の路線案内から、ウィーン空港からザルツブルクまで、などオーストリアの各地への路線案内もできます。ただし、検索する地名はプログラムに登録されてい る駅名や停留所名からしか選べません。

2015.3.4.
国際コンサルティング企業マーサーの2015年度世界生活環境調査で、ウィーンは6年連続、最も住みやすい都市に選ばれました。

2014.12.15
ウィーン中央駅がオープンしました。それまで南路線はウィーン・マイドリングが代替駅でしたが、中央駅からご利用できます。そのほか中央駅ができたことにより様々な改良点、変更点があります。詳しくは

2014.10.20
ウィーンの中央墓地に2014年10月13日、新たに葬儀博物館がオープンしました。300㎡に葬儀に関する250点、昔の写真、墓地に関する資料などが展示されています。開館時間は月曜から金曜の9時から16時半まで。www.bestattungsmuseum.at


2014.10.20
ウィーンの民俗学博物館は2013年4月に世界博物館(Weltmuseum)と名称が変わりましたが、2014年11月3日から2016年末まで、大改装のため休館します。

2014.6.13.
2019年のノルディック・ワールドカップはチロルのゼーフェルトに決まりました。

2014.6.13
ウィーンのホテル予約・お問い合わせのオフィスは日曜がお休みとなりました。
Wien-Hotels & Info
月~土曜 9 ~ 19 時
info@wien.info
Tel.: +43 1 24 555

2014.5.26
ブレゲンツに拠点を持つ地方の航空会社、インタースカイは2014年6月より、グラーツとザルツブルク間を一日一便運航。土曜を除く毎日グラーツ発12:30、ザルツブルク発16:35。所要時間は45分。

2014.5.26
ウィーンで最も小さなコーヒーバーが市電停留所グリンツィングにできました。ウィーンといえばコーヒー。ウィーンにカフェは無数ありますが、エスプレッソモビール・バーはウィーン最小のコーヒーを提供してくれる場です。 エスプレッソモビール社のコーヒーケースは技術革新により、どんなエレベータの中にでも納まるほどのサイズに設計されています。このコーヒーバーは、狭い通りに完全に溶けこむだけでなく、グリンツィングのエレガントな雰囲気にもマッチしています。 営業時間は平日7時から19時まで、土日祝日は午前10時から18時です。

2014.5.13.
オーストリア国鉄はじめ、各州や都市交通にはシニア料金というのがありますが、適格年齢が2014年1月から変わりました。今まで女性は60歳以上、男性は65歳以上でしたが、一律61歳以上となりました。ただ、この年齢は二年ごとに一歳づつ引き揚げられていきます。2016年1月よりは62歳に、2018年には63歳からとなります。最終的には男女とも65歳以上がシニア料金となるわけです。

 

画像版権

www.austria.info と www.austriatourism.com の二つのドメインの主要目的は旅行先としてのオーストリアの観光プロモーションです。