
クリスマス市(抜粋)
ウィーン:
市庁舎前広場(11月14日〜12月24日)www.christkindlmarkt.at
マリア・テレジア広場(11月18日〜12月24日)
旧市街フロイウング広場(11月20日〜12月24日)
ベルヴェデーレ宮殿(11月20日〜12月23日)
シェーンブルン宮殿(11月21日〜12月26日)
ザルツブルク:大聖堂前、レジデンツ、旧市街ほか(11月19日〜12月26日)
リンツ:中央広場(11月21日〜12月24日)
インスブルック:旧市街、マリア・テレジエン通りほか(11月15日〜1月6日)
アイゼンシュタット:市中心歩行者ゾーン(11月27日〜12月24日)
グラーツ:市庁舎前広場(11月20日〜12月24日)詳しく
ウィーン、ワイン&デザイン
2009年10月1日~11月30日。100以上のホイリゲや飲食店が皆様をワインの楽しみに誘います。上質なウィーン産ワインの試飲、 美食の無上の楽しみや数多くのイベントが開催。ウィーン産新酒ワイン999本やその場で当たるスピードくじ9999本など懸賞クイズあり。グルメ ビデオクリップ
アニー・リーボヴィッツ写真展1990-2005
世界で最も知名度が高く、最も高価な作品を世に送り出す写真家のひとり、アニー・リーボヴィッツの写真展。 「ある写真家の生活」と題して、1990年から2005年までにリーボヴィッツが撮影した作品の数々を紹介します。ジョン・レノン暗殺数時間前に彼女が撮影したジョンとオノ・ヨーコの写真は、伝説的な存在となっています。2009年10月30日〜2010年1月31日。
クンストハウス・ウィーン フンデルトヴァッサー美術館
3区 Untere Weißgerberstr. 13
www.kunsthauswien.com
東京でTHEハプスブルク展開催中
約640年にわたりヨーロッパに君臨したハプスブルク家の栄華をたどる大規模な展覧会が、東京・六本木の国立新美術館にて開催中。
ウィーン美術史博物館とブダペスト国立西洋美術館からデューラーやティツィアーノ、ベラスケス、ルーベンスら同家の宮廷画家をはじめ、歴代皇帝が愛した芸術家の名画75点と華麗な工芸品も含め、120点が紹介されます。
展示会場に併設されたカフェ(カフェ・コキーユ他)では、ウィーンにちなんだオリジナルメニューをお楽しみいただけます。期間:2009年12月14日まで。会場:国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2 www.habsburgs.jp
現在ウィーンの西駅(Westbahnhof)、ミッテ駅(Mitte)、南駅(Suedbahnhof)は改装工事中です。これらの駅をご利用の方は時間的余裕を持って移動されることをお勧めします。
西駅:コンコースと駅前広場は立ち入りできません。駅舎に向かって左側に切符売り場、案内所、ショップ、コインロッカー、郵便局があります。すべての列車は従来通り運行しています。
ウィーン空港リムジンバスの発着所は、駅舎に向って右側(=北側)にあります。案内地図(赤丸印が発着ポイント)
南駅(および併設の東駅):2009年12月13日から閉鎖、数年後にウィーン中央駅として生まれ変わります。工事中は、南駅の西約4キロのマイドリング駅(Meidling)が代替駅となり、国内・国際列車が発着。空港=西駅間のリムジンバスも、南駅の代わりにマイドリング駅経由となります。