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新着情報・トピックス

オーストリアのホットニュース、トピックス、サイトの新着・更新情報などをお届けします。また、フェイスブック「オーストリアの休日」、ツイッター@ANTO_Tokyoでもホットなニュースを発信しています。
 

2018.11.30
12月の ウィーン国立歌劇場の日本語によるバックステージ見学ツアーの日程をお知らせいたします。
午後3時:1〜4、6、11、15〜22、26〜31日
午後3時30分: 10、12日
午後1時30分: 13日
休館日: 5、9、14及び24日

2018.11.23
ウィーンの最新ホテル事情:
Falkensteiner Hotel am Schottenfeld (4 星) , 7区, Schottenfeldgasse 74, が2018年10月末でクローズされました。
Hotel am Stephansplatz (4 星)は2019年1月4日から7月まで、大改修のため休業します。
新しいプチホテル、Hotel Schani Salonオープン。ユーゲントシュティール様式~現代様式。マリアヒルファー通り近く。
デザインホテルのHotel Das Triest, 4区, Wiedner Hauptstrasse 12,が50部屋を増設。

2018.11.23.
2018年クリスマス時期のウィーンの見どころの開館状況はこちら
2018年2019年年末年始のウィーンの見どころの開館状況はこちら

2018.11.22
2018年12月24日のクリスマスイブに開いているウィーン一区にある飲食店。
12月31日に営業しているウィーンの飲食店はこちら。


2018.11.22.
ウィーン国立歌劇場は2019年5月25日に、リング通りに劇場を開場してから150周年を迎えます。この日、午前中に記念祝典、夜には「影のない女」のプレミエ公演、翌日26日には野外のカラヤン広場で様々な音楽会が開かれます。詳しくは


2018.11.6
2018年はクリムトの没100年。1911年から亡くなる1918年までクリムトが重要な作品を描いたアトリエ(シェーンブルン宮殿近く)は記念の年に向けて改装され、特別展「クリムトの生活と作品1911~1918 - Klimt Lost」が開催されています。期間が延長され2019年7月31日まで。 詳しくは



2018.11.1

11月の ウィーン国立歌劇場の日本語によるバックステージ見学ツアーの日程をお知らせいたします。
午後3時:2、3、5〜7、11、14〜18、23、24、26〜30日
午後3時30分: 13、17日
休館日: 8、9、10、12、19〜22及び25日

 

2018.9.26

2018年のクリスマスマーケットの日程を更新しました。詳しくは


2018.9.18

ザルツブルクでは2018年9月19日(水)と20日(木)にEU首脳会談が開催されるため、検問、交通規制、ミラベル庭園入場不可など、旅行者にご注意いただきたい点がこの日程を挟んだ期間、いくつかあります。詳しくは


2018.9.12.

レオポルド美術館は2018年11月5日~12月5日は休館。
 

2018.9.12

ウィーンのアルベルティーナで2018年9月21日から2019年1月6日まで「クロード・モネ」展開催。
 

2018.9.12

ウィーン・ミュージアム・アム・カールスプラッツは2019年2月3に長期工事のため閉館になります。再オープンの時期は未定です。その間、常設展示は市庁舎内のMUSA博物館で見ることができます。有名なクルムトの「エミーリエ・フレーゲ」をはじめとする、クリムト、シーレの多くの絵画や、オットー・ワーグナー、アドルフ・ロース、ウィーン工房に至るまでのウィーン・ミュージアムの450作品が、2019年日本にやってきます。

特別展: 「ウィーン・モダン」クリムト、シーレ 世紀末への道

会場と期間: 国立新美術館(東京、六本木) 2019年4月24日~8月5日

         国立国際美術館(大阪、中之島) 2019年8月27日~12月8日

 

2018.6.6.

ウィーンの人気スポットの一つで、ウィーンで最も高い建物、ドナウタワー(252m)がリニューアルオープンしました。1960年代のスタイルを残し、施設、装備に最新技術が投入されました。150mにある展望台にはインターラクティブ・パノラマスクリーンが設置され、タワーからの景色が8か国語で説明されます。160mの階にタワーカフェ、170mのところには回転レストランが、また一階には250人を収容できるビアガーデン「ドナウブロイ」とドナウカフェがあります。詳しくは

2018.3.28.

ミシェランガイドによる2018年ヨーロッパ都市のレストランの評価が決まりました。

ウィーンの2つ星レストラン:

  • Amador
  • Konstantin Filippou
  • Mraz & Sohn
  • Silvio Nickol Gourmet
  • Steirereck im Stadtpark

ザルツブルクの2つ星レストラン:

  • Ikarus
  • Senns.Restaurant

ウィーンの1つ星レストラン:

  • Blue Mustard
  • Le Ciel by Toni Mörwald
  • Das Loft
  • Edvard
  • Opus
  • Pramerl & the Wolf
  • SHIKI
  • Tian
  • Walter Bauer

ザルツブルクの1つ星レストラン:

  • Carpe Diem
  • Esszimmer
  • Pfefferschiff

 

2018.3.24.

2018年度マーサー世界生活環境調査では、ウィーンが9年連続、最も住み心地の良い都市第1位に選ばれました。

 

2018.2.27.

2018年4月27日からウィーンのホーフブルク王宮にインフォメーションセンターとインペリアルショップが開設されます。入り口は世界博物館の入り口の左側。ショップでは、厳選された土産品、昔の宮廷ご用達の製品、ウィーン伝統工芸品など高品質の商品が並びます。毎日9~18時。

 

2018.1.24

11か月にわたり工事をしていたウィーンのオペラ座隣のカフェ、ザッハー・エックがリニューアルオープンしました。

 

2018.1.24.

国賓も泊まるホテル・インペリアル・ウィーンはエレガントなティー・タイムを2月から始めます。

豪華なロビー・ラウンジで、シャンパンを片手に、美味しい軽食とデザート、ハープの音楽とともに素敵なひと時を過ごせます。期間は2018年2月3日~4月末、10月~2019年4月の土曜14:30~17:00。料金は42(シャンパン付き)と32ユーロ。予約は:GroupsEvents.Imperial@luxurycollection.com

 

2018.1.15.

ウィーン交通局による2018年1月からの(旅行者に関係のある)変更点をお知らせします。

今まであった4枚づつりの回数券はもうありません。その代わり2枚つづりの回数券、シニア(2019年12月31日までは63歳以上がシニア)用乗車券が新設されています。

バス内での乗車券販売は停止されました。

週間定期券(月曜~日曜)の料金が17.10ユーロに値上げされました。

無賃乗車の罰金は105ユーロとなりました。

 

2018.1.12.

モーツァルトハウス・ウィーンでは2018年2月16日より2019年1月27日まで、新しい特別展「モーツァルトの不滅への道」開催。

 

2018.1.2.

2018年一月よりオーストリア政府観光局のフェイスブックの名称が「オーストリアファンブック」より「オーストリアの休日」に変わりました。https://www.facebook.com/feelaustriaJP/

 

2017.12.15

シニア料金について:オーストリアでは連邦鉄道、ポストバスを始め、各都市の公共交通料金は2018年には63歳から男女ともシニア料金が適用されることになります。(2020年には64歳から、2022年には最終目標の65歳からがシニアです。)観光スポットなどでは、それぞれの機関がシニアの年齢を定めて、シニア料金を導入しているところもあります。

 

2017.11.29

オーストリア応用博物館MAKは、今まで火曜日の夜18-22 時の間、無料で入館できましたが、2018年1月1日からは5 € かかります。

 

2017.11.14

11月にウィンナワルツがオーストリアのUNESCO無形文化遺産に登録されました。

 

2017.10.25.

今日リニューアルオープンするウィーン世界民族博物館に展示されている日本家屋は、1873(明治6)年のウィーン万博に明治政府が出品した大名屋敷の精巧な模型を約4年をかけて修復したもので、144年ぶりに一般公開し、常設展示となります。詳しくは

 

2017.10.25

日本人がオーストリアに旅行した時、知っていると便利な日本とは違う点注意点をまとめました。詳しくは

 

2017.10.25.

ホーフブルク新王宮内のウィーン世界民族博物館(昔のオーストリア民族博物館)が長年に渡る改修工事が終り、2017年10月25日にリニューアルオープンしました。詳しくは

 

2017.10.10.

オーストリアの祝日ナショナルデーの10月26日には、ウィーンとグラーツのいくつのミュージアムが入場無料となります。詳しくは

 

2017.10.07.

ウィーン・ドーム博物館が10月7日に新装オープンしました。シュテファン大聖堂の貴重な所蔵品、有名なシュテファン大聖堂の創建者ルドルフ4世の肖像、現代芸術家のオットー・マウアーの作品などが展示されています。ミュージアムショップではシュテファン大聖堂の屋根のモチーフを使った斬新なデザインの雑貨などが並んでいます。詳しくは

 

2017.10.3.

オーストリアの民族衣装、ディアンドルについて新しいページができました。歴史や伝統的な様々の柄について写真と共に説明されています。

 

2017.9.4.

ウィーンの地下鉄U1の終点が、2017年9月2日よりロイマンスプラッツからオーバラーまで延長されました。

 

2017.8.15

1883年にテオフィル・ハンセンの設計によりギリシャ様式でリング通りに建てられた国会議事堂は、大改修工事のため2020年まで見学ができません。工事期間中は国会や連邦議会はホーフブルク王宮で開催されます。そこで、議会が開かれる王宮内の大小のレドゥーテンザールの内部見学が2017年9月22日~2018年7月中旬まで(会期外の時)に行われます。

ガイドツアー:月~木曜 10:45、13:45、14:45、金曜はそれに12:45も追加。

所要時間:50分 (英語、ドイツ語)、予約不要

入り口:ヨゼフスプラッツ広場

 

2017.6.6.

ウィーンの人気スポット、シェーンブルン動物園とドナウタワーの入場券セットができました。

 

2017.5.24

オーストリア応用美術・現代美術館の展示作品がグーグル・アートで無料で見られることになりました。

 

2017.5.24

2017年7月1日からベルヴェデーレ宮殿の美術館の開館時間が変わります。新しい時間は:

上宮: 毎日9:00~18:00、金曜9:00~21:00

下宮: 毎日10:00~18:00、金曜10:00~21:00

 

2017.4.5.

ウィーンのグルメレストラン、シュタイラレックが世界のベスト50レストランで10位になりました。詳しくは

 

2017.3.31

ウィーン美術史博物館内のカフェ・レストランでは毎週木曜は18:30~22:00までグルメ料理が楽しめます。月曜以外毎日10~18時オープン。

 

2017.3.21

500年以上の歴史を持つウィーン少年合唱団はその独特な教育と合唱の伝統が評価され、オーストリアUNESCOの無形文化遺産に登録されました。ウィーン少年合唱団についてはこちら

 

2017.3.2

ウィーンの観光にお得なウィーン・カードは、名前がヴィエナ・シティ・カードと変わりました。さらに、今までのウィーン市交通局の交通機関の利用付きカードの他、2017年4月1日からは、24時間乗り降り自由のホップオン・ホップオフ・バス「Big Bus Vienna」が利用できるカードが増えます。詳しくは

 

2016.10.3.

オーストリアの有名な修道院ショップの記事をアップしました。こちら

 

2016.8.29.

ウィーンでは各所で結婚式を挙げられますが、そのうち人気の高かったシェーンブルン宮殿での結婚式は残念ながら会場都合により2017年1月1日よりできなくなります。

 

2016.6.13.

セグウェイをレンタルしてウィーンを見学。レンタル代:一時間29ユーロ。

モーツァルトハウスなど、モーツアルトゆかりの地を巡るツアーや、カフェを巡るツアーなどもあります。一人89ユーロ(所要時間約3.5時間)。詳しくは
 

2015.8.4.

ウィーンのシュテファンスプラッツの地下で1973年に地下鉄工事の時に発見された1220年/30年頃にできた前期ゴシック様式のヴィルギールチャペルが修復され再び2015年12月12日から見学できるようになります。

 

「覆面禁止法」に関するご注意


オーストリアでは、2017年10月1日より「公共の場での顔を覆うベールの着用を禁止する」法律(覆面禁止法)が施行されています。これにより、公共の場で顔を認識できない程度に覆うことが禁止され,警察官の指示に従わずその場で覆面を取らない者は最寄りの警察署まで連行され,行政罰として150ユーロ以下の罰金が科せられることがあります。

同法では,健康上の理由など,いくつかの適用除外規定が設けられていますが,その場合、ドイツ語か英語による医者の証明書が必要となります。現場における実際の運用については明確になっていないことから,日本で一般に販売されている風邪用や花粉症用のマスクも取締り対象となる可能性があります。

つきましては,無用のトラブルを避けるためにも,オーストリアへ入国・滞在する際には顔が隠れる上記マスク等を公共の場では外すことをお勧めします。

 

画像版権

www.austria.info と www.austriatourism.com の二つのドメインの主要目的は旅行先としてのオーストリアの観光プロモーションです。